2008年02月17日

アンカーに使うもの

これは、あるクライアントのセッション中に気づいたことですが。
これまでよく使っていたアンカーは「K」

つまり、体の一部を強く押したり、つまんだりすることだったが
引き起こしたい状態にあわせて「K」以外のアンカーを
使うことが有用であることがわかりました。


例えば
「特定の音楽」
「人物の写真」
「特定の場所」

といった感じ。


今回のクライアントは「特定の音楽が」すでにアンカーに
なっていたので、そのアンカーを利用させてもらいました。


ただし、クライアントが日常的に主に使用しているモード(VAK)と
有効に働くアンカーとは直接には関係ないこともある。
posted by Holy at 18:09| Comment(3) | TrackBack(0) | アンカリングの方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わぁ〜い、こんなブログあると
嬉しいです!これからアンカリングは
毎日holyのブログ見て学びま〜す。
シェアありがとう。
これからもよろしくお願いします〜!
Posted by jehanne at 2008年02月17日 22:10
Hi,Holly♪
これからも、楽しみにしてます。
アンカリング特集〜^^
そして、びっくり!今日はこちらでも
ジャンヌをはっけん〜♪
シンクロ続きのcolaでした。
Posted by pukako_cola at 2008年02月17日 22:26
>jehanne

コメントありがとう!!
将来的にはアンカリングについてまとめて
セミナーやったり本を書いたりする予定だよ。

また、何かお願いするかもしれないけど、よろしくね〜。


>cola

キャー!
colaちゃんだ〜。
うれしいなー。
ご無沙汰してますねえ(2ヶ月ぐらい)


シンクロが続いているときは、大切なつながりであることの印だから
その人のこと大切にしてね。

きっとcolaにとって大きな飛躍になると思うよ。

もし良かったら、今度コーチングさせてよ。
応援しています。
Posted by Holy at 2008年02月17日 23:40
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/84464098

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。