2008年08月21日

日本人の多くが英語を話せない理由の1つ

英語が話せない日本人の多くに当てはまる可能性のある理由



英語に対してネガティブなアンカリングができてしまっている!!



例えば、
小中学生のころネイティブに近い発音で話したら
まわりにバカにされたり、茶化されたりした。

とか

「英語が話せるようになるは大変!」
「英語は難しい!」
という言葉を何度も聞かされてきた。聞いてきた。

という経験があると、
英語に対してネガティブな感情がアンカリングされてしまう。

気づかないうちに英語に対してネガティブな感情がアンカリング
されていると、無意識に英語を避けるようになります。


無意識では英語を避けようとしているのに、思考が英語を
身に着けようとしてもうまくいきません。

車のサイドブレーキをかけながらアクセルを踏んでいるような感じです。


英語をマスターするには、
まず、英語にアンカリングされているネガティブな感情を
取ってからスタートするといいですね。

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タグ:英語 勉強
posted by Holy at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | アンカリングの実例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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